QuickTune をご利用いただきありがとうございます。このページは App Store のサポートページです。
使い方
- アプリを開くと、その場でマイクの計測が始まります。開始ボタンはありません
- 弦を1本弾きます。どの弦かはアプリが自動で判定します
- 画面に出た矢印の向きにペグを回します。「音を上げる」なら締める方向です
- ±5セント以内が一定時間続くとOK判定になり、振動と音でお知らせします
- 6弦すべて合うとコンプリート表示が出ます
よくある質問
音を拾ってくれません
次の順に確認してください。
- マイクの使用が許可されているか。iOS の「設定」→「QuickTune」→「マイク」がオンになっている必要があります。一度拒否すると、アプリから再度確認できません
- 周囲が騒がしくないか。設定画面の「判定感度」を「騒がしい」に変えると、生活音を拾いにくくなります
- 弦の音が小さすぎないか。逆に静かな場所では「静か」に変えると、弱く弾いた音も拾いやすくなります
- 他のアプリが録音中でないか。通話や録音アプリが動いていると、マイクを使えないことがあります
別の弦だと判定されます
選択中のチューニングが目的のものと合っているか、画面左上で確認してください。プリセットが違うと、狙った弦と別の弦が候補になります。
弦を指定したくない場合は「クロマチック」を選ぶと、いちばん近い音名をそのまま表示します。
振動や音でお知らせが来ません
設定画面の「完了サウンド」「ハプティクス」がオンになっているか確認してください。
ハプティクスは端末の状態にも左右されます。低電力モード中や、端末が対応していない場合は動作しないことがあります。